同志社小劇場について
同志社小劇場は、同志社大学の公認演劇サークル3団体のうち、最も古い歴史をもつ劇団です。
これといったタイプに拘らず、シチュエーションコメディやファンタジー、時代物など様々なジャンルの芝居に挑戦しています。
年間5回の本公演のほか、夏・冬には劇団の枠を超えたメンバーでのプロデュース公演、
また最近では同志社大学の学園祭「EVE祭」でも公演を打つなど、活発に活動しています。
普段の練習は同志社大学京田辺キャンパスの新別館3A・3Bで行っていますが、
本番直前になるとホールのある新町キャンパスへと拠点を移動して、日夜作業に稽古に励むことになります。
公演のない期間には劇団員同士で声を掛け合って遊びに行くこともあり仲良くアットホームな感じですが、
稽古には仲の良さを超えた真面目さをもって取り組んでいます。
みんな芝居が大好きだからこそ、熱く・時には厳しく、活動しています。

また同志社小劇場では随時新人を募集しています。
演劇の技術や経験、大学、回生は問いません。音響や照明のスタッフも大歓迎!
興味をもたれた方はお気軽にご連絡ください
「新町3劇団」について
同志社大学の公認演劇サークルは、「同志社小劇場」「演劇集団Q」「第三劇場」の3団体で、それぞれにカラーのある芝居を創っています。
この3劇団はすべて同志社大学新町別館小ホールで公演を行っており、日々助け合って活動しています。
お問い合わせ
松原進典(経済3)
090-4213-7157
PC:shogeki@hotmail.co.jp

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